最近、ウルトラマンの影響で日本語を話すようになってきたハオでしたが昨日、ハオはアイアンマンのDVDを見たのでまた英語に戻ってしまいました。
今朝、ハオが私に訊きました。
Do you know what Super Robin's job?
スーパーロビンが何やっているか知ってる?
私は日本語で答えました。
スーパーロビンってバットマンの相棒の?
(相棒は英語でsidekick)
ハオは
NO!
S S S S
R R R R
Super Robin!!
と私の発音を正しました。
これなれないと違いが判らないのですが、7年もアメリカに住んでいるからなのか、子供から習うと判りやすいのか私にもやっと違いが判るようになりました。
呼吸法が違う。
発音するときの呼吸の勢いが違う。
呼吸の勢いを変えるには体全体の筋肉の動きが違う。
もはや波紋ですよ、英語。
コホー
こんにちは!
ReplyDeleteエミです。
私も過去18歳の時に、10歳くらいの在米日本人の子どもにimposssibleの発音が違う!と何度も繰り返し言われたことあります。
良し!と言われないまま子どもの母親に止められてしまいましたが…。
腹から声を出す!難しいですよね。
話しかけるときもHI!と結構おなかから声を出さないと聞き取ってもらえないことが多々あり、そのへんからカルチャーショックです。
ハオ君、ヒナちゃんに英語習いに行こうかしら(笑)。